記事一覧
旅の手帖。
ここで紹介するのは、いなべに暮らすひとたちが、いなべに暮らしているからこそ気づけたさまざまな風景や、ものがたりであり、豊かな時間をガイドする旅の手帖のような存在です。
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- #ケーキ
- #お土産
- #食
Patisserie Cafe こんま亭
いなべに暮らす人で、知らない人はいないほど。地元の人たちに愛され続けいているパティスリー『こんま亭』。地域の素材にこだわった季節のスイーツが並び、毎日ひっきりなしにお客さんが訪れる。 こんま亭は “年中無休&...
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- #夏
- #祭
- #文化
- #阿下喜
いなべの奇祭、八幡祭。
真夏の阿下喜(アゲキ)に響き渡るサンヨ、サンヨの掛け声。 いなべを代表する祭のひとつ、阿下喜地区の大西神社を中心として行われる八幡祭 (はちまんまつり)は100年以上続くいなべ市指定無形民俗文化財の歴史ある伝統行事。 2...
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- #釣り
- #食
- #遊
藤原養鱒場(鱒乃家)
50年ほど前、山深く電気も通っていなかった藤原岳の麓を切り開いて作られた、藤原養鱒場。たくさんの木々に囲まれ、大自然の中で釣りを楽しむことができる。 石灰山である藤原岳の湧き水には、カルシウムが豊富に含まれ、不思議なこと...
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- #買い物
- #ピクニック
- #阿下喜
にぎわいの森
いなべ市役所に隣接する「にぎわいの森」。 ここはかつて未整備・未活用だった森。地形と植生を活かした自然豊かな環境の中に、店舗がヒュッテ=山小屋のように点在する。 朝は鳥たちが唄うように鳴き、夕刻には藤原岳に沈む夕陽で木漏...
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- #温泉
- #リトリート
- #食
- #宿
- #阿下喜
湯があるところに人が集う。いなべの新しい拠点、阿下喜ベース。
いなべの町は今、人が集まり、新たなお店や施設が増え、暮らしに彩りを与えている。いなべを目的地に旅をする人も集まってきている。 そんな、旅の目的地として欠かすことのできない温泉。いなべにも温泉・サウナ・食事・宿泊が楽しめる...
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- #食
- #遊
- #文化
- #かまど炊き体験
okudo中村舎
(おくどなかむらや)三岐鉄道 三岐線 西野尻駅から徒歩6分。藤原岳を背に、立派な門が出迎えてくれる。 「okudo中村舎(おくどなかむらや)」は、築200年以上の伝統家屋を活用。昔ながらの釜戸(かまど)、別名「おくどさん」で炊いたご飯や、田...
おすすめ記事。
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- #おみやげ
- #イベント
- #梅
東海地区最大級の梅林が広がる絶景「いなべ梅林公園」
「春の訪れを告げる花」とも言われている梅。いなべには東海地区最大級の梅林があり、毎年2月下旬〜3月上旬に4000本もの梅が咲き誇ります。 大安ICから、岐阜方面に向かって車を走らせること約30分。三重県最北の市、いなべ市...
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- #桜
- #春
- #散策
春散歩 いなべの桜スポット
春のあたたかな陽気に包まれる春のいなべは、おでかけに絶好の季節。梅だけでなく、これからは桜や山辺の新緑が美しい時期を迎える。今回は、春の散策を楽しむことができる、市内桜の名所を2箇所ご紹介します。 員弁川散歩道 阿下喜駅...
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- #買い物
【特集】いなべのうめを味わう
絶景として知られる、東海地区最大規模の「いなべ市梅林公園」は、3月に見頃を迎えます。今回の特集では、梅林公園や市内で育った梅の実を活用した商品をご紹介。日本有数の絶景美と、甘酸っぱい風味をたのしみに、ぜひお越しください。...