記事一覧
旅の手帖。
ここで紹介するのは、いなべに暮らすひとたちが、いなべに暮らしているからこそ気づけたさまざまな風景や、ものがたりであり、豊かな時間をガイドする旅の手帖のような存在です。
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- #自然
- #宿
- #宇賀渓
- #アウトドア
Nordisk Hygge Circles UGAKEI
ノルディスクヒュッゲサークルズ宇賀渓名古屋から車で1時間。山からの豊かな恵みを受けて。 いなべを旅していると、胸がすくほどの美しい自然がすぐ手の届くところに佇み、暮らしと調和している。色鮮やかな草木、花、力強い樹々、透き通った水。町を歩き深く空気を吸い込む...
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- #散策
- #食
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- #阿下喜
懐かしくて新しい「阿下喜」の町を歩く。Vol.1
いなべ市の中心に位置する阿下喜(あげき)は、かつて宿場町として昭和初期に栄え、約100もの商店が立ち並んでいたという。そんな面影を色濃く残しながらも、近年この町には新しい風が吹き、世代を超えた人と人とのあたたかいつながり...
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- #食
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山が寄り添うドイツパンの店 フライベッカーハウス/Freibäckerhaus
“いなべらしい暮らし方” のひとつを体現し、日々の循環を感じることができるドイツパンの店「フライベッカーハウス」。店のテラスからは、花の百名山でもある藤原岳と田園風景が一望できる。 鈴鹿山脈の麓、同カンパニーの「八風農園...
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- #食
- #阿下喜
- #フレンチ
いなべの夜を彩るnord (ノール)
いなべを満喫した日の夜。旅の締めくくりは、カジュアルフレンチ『nord(ノール)』で彩りあふれる夕食を。 素材全てが主役に感じられる料理の数々 西山シェフは、nordと同カンパニーの農園『八風農園』から毎朝仕入れる旬の野...
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- #三岐鉄道
- #交通
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公共交通機関での「阿下喜」へのアクセス
三重県の北の端に位置するいなべ市は、車であれば名古屋から1時間。京都からも1時間40分ほど。岐阜県・滋賀県に隣接しており、車ではアクセスしやすい場所にある。 車が必要と思われがちだが、いなべの玄関口「阿下喜」までは、公共...
おすすめ記事。
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- #おみやげ
- #イベント
- #梅
東海地区最大級の梅林が広がる絶景「いなべ梅林公園」
「春の訪れを告げる花」とも言われている梅。いなべには東海地区最大級の梅林があり、毎年2月下旬〜3月上旬に4000本もの梅が咲き誇ります。 大安ICから、岐阜方面に向かって車を走らせること約30分。三重県最北の市、いなべ市...
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- #桜
- #春
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春散歩 いなべの桜スポット
春のあたたかな陽気に包まれる春のいなべは、おでかけに絶好の季節。梅だけでなく、これからは桜や山辺の新緑が美しい時期を迎える。今回は、春の散策を楽しむことができる、市内桜の名所を2箇所ご紹介します。 員弁川散歩道 阿下喜駅...
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- #買い物
【特集】いなべのうめを味わう
絶景として知られる、東海地区最大規模の「いなべ市梅林公園」は、3月に見頃を迎えます。今回の特集では、梅林公園や市内で育った梅の実を活用した商品をご紹介。日本有数の絶景美と、甘酸っぱい風味をたのしみに、ぜひお越しください。...